義経焼と米沢牛、米沢が誇る肉料理を食らう!
肉(Meat)と出会う(Meet)、贅沢な肉三昧セット




米沢人が愛する義経焼とは


米沢市のなみかた羊肉店・初代行方貞一氏が60年前に試行錯誤を繰り返し完成させた“味噌味の羊肉焼肉”、それが「義経焼」です。
米沢は「米沢牛のまち」として知られていますが、義経焼のあまりのおいしさが地元で人気となり、今では米沢人なら誰もが知る米沢のソウルフードとして定着しました。
現在は4代目店主が義経焼のレシピを受け継ぎ、伝統の味を今に伝えています。

※本商品には野菜は付属しません。お好みでキャベツ、玉ねぎ、長ネギをご用意ください。



なぜ義経焼なのか


その名の由来は、義経=ジンギスカン伝説に。米沢を何度も訪れ、奥州平泉で自害したはずの源義経が実は生き延び、はるか遠くのモンゴルで”チンギスハン(ジンギスカン)”になったという伝説にちなみ名付けらました。
厚切りの羊肉を醤油ダレにつけて食べる従来のジンギスカンとは一線を画した、薄切りの羊肉を味噌ダレに絡めて焼く料理は「義経焼」と命名されました。





世界に誇る最高級の米沢牛


西の松坂、東の米沢と云われるほど、日本の最高峰の和牛ブランドとして君臨する米沢牛。おいしさの理由は、上質な脂と味わい深い旨みにあり。
寒暖差の大きい内陸性の気候、吾妻山系の良質な水、自然豊かな大地が育む飼料、牛を育てる畜産農家様の深い愛情。全ての要素が米沢牛を生み出すのです。
そして2017年、米沢牛はGI(地理的表示保護制度)に登録され、名実共に最高級和牛として認められました。



米沢牛を様々なお料理で



コンビーフは生たまごと共に熱々ごはんの上にのせてコンビーフ丼に。
切り落としは炒め物や肉じゃがなどの煮物全般、ハッシュドビーフなどに。
ハンバーグは本格レストランの味を、簡単湯煎するだけ。
米沢牛のおいしさを存分に味わえる商品ばかりです。


※掲載写真は全て盛り付け例のイメージです。





米沢の味 義経焼

米沢Meat×Meetセット〜義経焼と米沢牛三昧【冷凍】

販売価格
8,600円(税込み)
メーカー
義経焼・羊肉のなみかた、米沢牛コンビーフ・㈱ファイン、他米沢牛商品・㈱米沢牛黄木
おいしくお召し上がりいただくために、解凍後は24時間以内にお召し上がり下さい。羊肉は時間が経つと変色しやすく、鮮度が落ちてしまいます。
また、解凍後の再冷凍は旨味成分が逃げ出しおいしさが損なわれるため、絶対にしないでくだださい。

商品詳細

【内容量】
義経焼2人前(羊肉340g+タレ90g)×2
米沢牛コンビーフ100g×1
米沢牛切り落とし300g×1
米沢牛入りデミグラスハンバーグ150g×1
米沢牛入り和風ハンバーグ150g×1
【保存方法】冷凍-18℃以下
【配送方法】冷凍便

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