山形で長く親しまれる、優しい豆の味わい。
でん六「紅花ふうき豆」
上品な甘さと、ぽくぽくとした口あたり。
青えんどうのおいしさを楽しむ山形銘菓。



 紅花ふうき豆とは 


ふうき豆は、明治時代に誕生したといわれる山形の郷土菓子です。青えんどう豆を「ふかす」ことから、もともと「ふき豆」と呼ばれ、そこに縁起の良い「富」「貴」の字を当てて「富貴豆(ふうき豆)」と呼ばれるようになったといわれています。

でん六の「紅花ふうき豆」は、粒よりの青えんどうの皮をむき、美しい自然の色を大切に仕上げた山形銘菓。上品な甘さと、やわらかく「ぽくぽく」とした口あたりを楽しめます。



 おいしい3つのポイント 


① 粒よりの青えんどうを使用
青えんどうの皮をむき、豆そのもののおいしさを活かして仕上げています。でん六公式によると、ふうき豆に使用する豆の産地はイギリスです。

② 上品な甘さと、ぽくぽく食感
甘すぎず、豆のおいしさを感じられる上品な味わい。やわらかく炊き上げた、ふうき豆ならではの「ぽくぽく」とした口あたりを楽しめます。

③ 美しい自然の色を大切に
青えんどうが持つ自然な色を大切に仕上げています。見た目にもやさしい、素朴で上品な和菓子です。



 スタッフいち推し! 



山形ならではのお土産をお探しなら!「紅花ふうき豆」がおすすめ!
温かい日本茶と一緒にゆっくり味わったり、また、冷やして食べると一段と風味が引き立ちます。
140g入りは70g×2袋に分かれているので、少しずつ楽しめるのもうれしいポイントです。


でん六/紅花ふうき豆140g(70g×2)
販売価格:864円(税込)


 山形で親しまれている銘菓 


ふうき豆は、明治時代に山形で生まれたといわれ、今も山形を代表する郷土菓子のひとつとして親しまれています。
山形市に本社を置くでん六の「紅花ふうき豆」は、1984年(昭和59年)に発売。粒よりの青えんどうを使い、自然の色を大切に仕上げた、上品な甘さとぽくぽくとした口あたりが特徴です。

山形で育まれてきた、素朴でやさしい豆のおいしさをお楽しみください。



 こんな方におすすめ! 


✅山形らしいお菓子を探している方
✅豆を使った和菓子が好きな方
✅甘さ控えめのお茶菓子を楽しみたい方
✅ご家族への山形土産を探している方
✅日本茶に合うお菓子を探している方



 よくある質問 FAQ 


Q. ふうき豆とはどんなお菓子ですか?
A. 青えんどうの皮をむいて作る豆菓子です。でん六の「紅花ふうき豆」は、上品な甘さと、ぽくぽくとした口あたりが特徴です。

Q. 紅花ふうき豆には、紅花が入っているのですか?
A. いいえ。原材料に紅花は使用されていません。山形県の県花「紅花」を冠した、でん六の山形銘菓です。

Q. どのように食べるのがおすすめですか?
A. そのままお茶請けとしてお楽しみいただけます。冷やして食べると、さらに風味が引き立ちます。

Q. 内容量はどのくらいですか?
A. 140g入りで、70gの袋が2袋入っています。

Q. 賞味期限と保存方法を教えてください。
A. 賞味期限は常温14日。直射日光・高温多湿を避けて保存してください。


上品な甘さと、ぽくぽくとした口あたり。
でん六「紅花ふうき豆」の素朴でやさしい味わいを、日本茶とともにお楽しみください。



よねざわ銘菓・やまがた銘菓

でん六/紅花ふうき豆140g(70g×2)

販売価格
864円(税込み)
JANコード
4901930028026
メーカー
株式会社でん六
【原材料名】砂糖(国内製造)。青えんどう豆、食塩/重曹
【栄養成分表示1トレー(70g)当り】熱量179kcal、たんぱく質5.4g、脂質0.5g、炭水化物38.2g、食塩相当量0.43g (推定値)

商品詳細

【内容量】140g(70g×2)
【賞味期間】製造日より20日
【保存方法】直射日光・高温多湿を避け保存
【配送方法】常温便